自社調達・自社焙煎。

珈琲

ドンキーアラビカ珈琲に使用する豆は、
標高1,500m以上の高地で栽培された
在来アラビカ種に限定。
産地と直接取引し、
自社工場で焙煎しています。

標高1,500m以上の高地で栽培。 標高1,500m以上の高地で栽培。

びっくりドンキーで使用している珈琲豆の原産国は、
グアテマラ、エチオピア、パプアニューギニア。
産地と直に取引しているため
「誰がどこで栽培した豆か」が明確です。

契約農園があるのは
標高1,500m以上の高地。
このような地域では
害虫や病気発生リスクが少ないため、
農薬を使用しない栽培が可能なのです。

びっくりドンキーは、
なかでも化学合成農薬を使用しない
生産者様と契約しています。

「在来アラビカ種」の珈琲豆を完熟で収穫。 「在来アラビカ種」の珈琲豆を完熟で収穫。

アラビカ種は暑さと寒さに弱くデリケートな品種。
ですが、びっくりドンキーでは
「その土地にあったものが一番美味しい」
という考え方から、品種改良されていない
生産地在来種にこだわっています。

完熟してワインレッドに染まった
果実を手摘みで収穫。

いかにワインレッドの実だけを収穫するかで
コーヒーの品質がほぼ決まります。

いかにワインレッドの実だけを収穫するかで
コーヒーの品質がほぼ決まります。

珈琲豆の6つの自社基準

  1. 1標高1,500m以上の契約農園で、
    害虫や病気発生リスクの少ない高地栽培
  2. 2本来の香り、風味をもつ
    在来アラビカ種に限定
  3. 3完熟果実を手摘みで収穫
  4. 4化学合成農薬を使用しない
    生産者と契約
  5. 5水洗加工後の水は浄化槽を
    経由して排水
  6. 6生産地の持続的な生活向上をめざす
    (フェアトレードにかなった取引方法)

自社焙煎工場で、豆の産地ごとにロースト。 自社焙煎工場で、豆の産地ごとにロースト。

産地から届いた珈琲豆は、
北海道札幌市にある
「自社焙煎工場」でロースト。

珈琲豆は産地ごとに
味や特徴が異なるため別々にローストを行い、
店舗のメニューにあわせてブレンドします。

珈琲豆は産地ごとに
味や特徴が異なるため別々にローストを行い、
店舗のメニューにあわせてブレンドします。

できるだけ焙煎後の新鮮な味わいを
お楽しみいただけるよう、
店舗では焙煎後14日以内に
お客様に提供しています。

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