「つくりたて」だからフレッシュ。

一次加工工場

北海道から沖縄まで、
全国に8ヵ所ある一次加工工場。
24時間体制で店舗からの注文を受け、
できるだけスピーディに
鮮度を保ったままで
食材を加工・提供しています。

つくりたてのハンバーグを冷凍せずにお店へ。 つくりたてのハンバーグを冷凍せずにお店へ。

ハンバーグのパティは各店舗から、
翌日のお客様の来店予測に基づいて
必要な量だけを一次加工工場へ発注。
当日あるいは翌日に提供される分だけを生産し、
冷凍せずにチルドの状態で
各店舗へ毎日配送します。

鮮度を追求することで、
細菌が繁殖する隙をつくらず、
保存料などの添加物も不要にしています。

お店ではお客様のオーダーが
入るごとにひとつずつ、
専用グリドル(鉄板)で表面を香ばしく、
中はジューシーにふっくらと焼き上げます。

シャキシャキ、フレッシュなサラダのために。 シャキシャキ、フレッシュなサラダのために。

ハンバーグディッシュのサラダに
使われているカット野菜。
大根をはじめとする野菜が収穫されてから、
加工され、
お店に届くまでの時間をいかに短縮できるかは、
サラダのみずみずしいシャキシャキ食感を
生み出す
「鮮度」に大きく影響します。

びっくりドンキーでは
「ジャスト・イン・タイム(JIT)方式」という、
従来は自動車工業の現場で開発・採用されてきた
生産技術を採用しています。

各店からの発注を受けて、
その量から作業にかかる時間を計算。
お店にカット野菜が到着する時刻から
逆算して製造をスタートします。

このような取り組みは
2004年に東北地区でスタートし
順次全国へ。
2013年7月、
全国の
「カット野菜フレッシュ化」が
完了しました。

TOP