できることから着実に。

社会活動

社会の中に存在する、
いちレストラン、いち企業として。
びっくりドンキーではノーマライゼーションや
食育支援といった
社会活動に取り組んでいます。

ノーマライゼーション ノーマライゼーション

すべての方が
気軽に外食をお楽しみいただけるよう、
びっくりドンキーでは
1994年に
ノーマライゼーション活動を開始しました。
ノーマライゼーションとは
「障がいのある人もない人も、大人も子どもも
あらゆる人が社会に出ようと思ったときに
社会参加できるような社会にする」
という考え方。
独自にさまざまな調査を行い、
各種協会や該当する方々から
意見をいただきました。
あわせて、アメリカの「米国障害者法」
(1990年制定)
にもとづき、
レストランがなすべき項目・指針を示した
ガイドブックを参考に検討を重ね、
その成果をお店づくりに生かしています。

点字メニュー
点字メニューを設置している店舗は
店舗検索」でご覧になれます。
  • 点字メニュー

車椅子対応
以下の設備がある店舗は「店舗検索」でご覧になれます。
  • 車椅子
    駐車場
  • 多目的
    トイレ
  • 出入口
    スロープ

手話
下記の店舗では接客用語の手話が
できるお店として
マークを表示、
営業しています。
大通地下店(北海道札幌市)/
狸小路店(北海道札幌市)
【2015年6月現在】

補助犬の受け入れ
びっくりドンキー全店で補助犬の入店を受け入れています。

障がい者の雇用
職場実習
受け入れ
びっくりドンキーの
一部店舗で
特別支援学校などの
生徒さんを
受け入れています。
養護学校の
作業学習
教材提供
札幌市立山の手養護学校
からの相談をうけ、
店舗で使用する
お子さま向けツールへの
「ひも通し」作業を
お願いしています。
アビリンピック
への
出場支援
障がいをもった方と
共に働ける環境づくりの
一環としてアビリンピック
(全国障害者技能競技大会)
への出場支援を
行っています。

食育支援「もぐチャレ」 食育支援「もぐチャレ」

びっくりドンキーでは
お子様の健やかな成長を願い、
残さず食べる喜びを体験して
いただくことを目的として、
2006年よりお子様完食応援イベント
「もぐチャレ」を実施しています。

残さず食べて、
お皿をピカピカにするチャレンジに成功したら、
お店から表彰状をプレゼント!

※ チャレンジは小学生以下のお子様が対象です。
※ 一部「もぐチャレ」を実施していない店舗がございます。

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